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<< てもみんスタアシリーズ からっぽの手の中に残り続ける熱 >>
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2011.01.31 Monday,
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果てまで行こう
ある音楽ジャンルだけのリスナーだけでなく
コアでディープなファンだけでなく
あらゆるシーンをかっさらうような
未来の可能性を持ったバンドではある
誰一人「エルレ」の相棒を誘わず
「ウエノ」もガレージベーシストではない
表情を見せている
ちょっと「フリクション」を連想させたりもする
ユニットのスケールが幅広く
アート」を塗り替えるような勢いではあるが
ツボに入るタイミングが
わかりやすくいうと
シンプルでベタな部分も必要に思えた
 
2010.06.04 Friday,20:51
| ノブ | 音楽 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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2011.01.31 Monday,20:51
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